※ 4月の公開講座のお知らせ
テーマ:パウロに学ぶ「日本社会を生きる知恵」
キリスト教的な生き方と日本的な生き方がぶつかるとき、どう考え、どう選択していけばよいでしょうか。地域、家庭、職場の人間関係、さまざまな行事、葬儀などにどう向き合っていけばよいでしょうか。異教社会に生きたパウロの足跡にその問題解決のヒントを探ります。
日時:4月20日(木)午前10時30分と夜7時(講座内容は同じです)
会場:午前10時30分:OCC 811教室
午後7時 :OCC 9階ギャラリー
会費;無料。自由献金があります。
参加ご希望の方は、氏名、住所、昼間の連絡先、参加講座の時間を記入の上、office_bethesda@yahoo.co.jp までお早めにご連絡ください。皆様の参加を心からお待ちしております。なお、会場の都合で人数が定員に満ちた場合には締め切らせていただきます。
2006年04月10日
公開講座のお知らせ
毎朝、日々の聖句を読ませてもらっている関根牧師の公開講座のお知らせがホームページにアップされてます。聖書の一つの書をとりあげた過去2回とはうテーマ。今回、夜の回は広めのところみたいなので、まだ大丈夫だと思います。
2006年04月07日
2006年04月02日
2006年03月26日
2006年03月23日
2006年03月17日
2006年02月11日
関根一夫聖書公開講座
2006年01月31日
聖書
今日は会社の帰りに新宿のオアシスブックセンターをのぞいて、上の娘にリビングバイブルとマンガ聖書物語を購入。ちょうど聖書を買いに来ていたノンクリの方がいて店の人が対応していました。聖書って訳がいくつもあるのでどれにしたらよいですかというやり取り。訳がいろいろあるのは派閥(って言ってたかな?)みたいなのがあるってことですかと言っているのを聞いて、うーん確かにそう思われてもしょうがないなぁと心の中で苦笑。もちろん、店の方はそんなことはないですよと答えていました。
で、自分を振り返ると、口語訳→新共同訳→新改訳と、私の10年弱のクリスチャン生活でも3つの訳を教会で使ってきました。英語も、今BSFで使っているのはNIV(New International Version)だけどそれ以外の訳もあり。派閥はないけれどそれぞれに慣れ親しんだ訳があって思い入れの度合いは違うのだろうなぁとおもいます(私の場合は新改訳かな)。でも、2千年を経て、少々の言葉の相違はあれ、どれも同じ内容を伝えているという点は変わりません。
家へ帰って、買ってきた本を上の娘に見せると、やっぱりというかまずはマンガ。自分も読んでみよっ。
で、自分を振り返ると、口語訳→新共同訳→新改訳と、私の10年弱のクリスチャン生活でも3つの訳を教会で使ってきました。英語も、今BSFで使っているのはNIV(New International Version)だけどそれ以外の訳もあり。派閥はないけれどそれぞれに慣れ親しんだ訳があって思い入れの度合いは違うのだろうなぁとおもいます(私の場合は新改訳かな)。でも、2千年を経て、少々の言葉の相違はあれ、どれも同じ内容を伝えているという点は変わりません。
家へ帰って、買ってきた本を上の娘に見せると、やっぱりというかまずはマンガ。自分も読んでみよっ。
2005年12月24日
2005年11月11日
2005年09月13日
2005年08月21日
2005年08月14日
2005年07月03日
2005年06月29日
品川VIP
このところの暑さ(今日は寝れそうですね)、仕事と少々疲れ気味なので、ポケパーク情報は週末に回して、昨日行ったVIPの話。
先月初めて品川VIP(会場が職場に近い)に行き、今月が2回目。毎回20名弱の人が集まるようで、今回も半分ぐらいは初めて会う人(クリスチャンであったり、求道者であったり)です。
昨日は、お父さんが経営していた建設コンサルタントの再建に尽力、しかし結果的に倒産し、新会社を作ってまた活躍中の同年齢の人の話。話を聞いた後に感想を言うのですが、ある方の感想の中で、「困難があっても逃げる必要はない。立ち向かっていけば自然と解決が与えられるという話でしたね」という言葉が、昨日の話を象徴的にあらわしていました。いまだ負債を抱えているらしいのですが、暗さを全く感じない、むしろ希望に燃えている姿が印象に残っています。
先月初めて品川VIP(会場が職場に近い)に行き、今月が2回目。毎回20名弱の人が集まるようで、今回も半分ぐらいは初めて会う人(クリスチャンであったり、求道者であったり)です。
昨日は、お父さんが経営していた建設コンサルタントの再建に尽力、しかし結果的に倒産し、新会社を作ってまた活躍中の同年齢の人の話。話を聞いた後に感想を言うのですが、ある方の感想の中で、「困難があっても逃げる必要はない。立ち向かっていけば自然と解決が与えられるという話でしたね」という言葉が、昨日の話を象徴的にあらわしていました。いまだ負債を抱えているらしいのですが、暗さを全く感じない、むしろ希望に燃えている姿が印象に残っています。


